グッドスピードは店舗数も職種も多く、“営業一本だけ”じゃなくても、いろいろなキャリアの選択肢があります。
退職以外の選択肢がたくさんある会社なので、安心して長く働ける環境です。
興味を持ってくれた方、ぜひ一度話してみませんか?
あなたのキャリアの一歩を、一緒に考えていきたいです。
社員インタビュー
現在の仕事内容
いま私は店長として、店舗の数字の達成と、スタッフの育成を半々くらいの割合で行っています。
数字面では、ネット掲載の見直しや在庫の分析、地域で売れた車種のデータを仕入課に共有したり、“どうしたら売れるか”を常に考えています。
ただ、それ以上に大切にしているのが“人”。
入社歴が浅い社員には、まず日常会話から。
質問しやすい空気をつくるのが店長の仕事だと思っています。
この業界は離職率も高いので、「また明日も頑張ろう」と思えるような雰囲気づくりを何より大事にしています。
営業にはある程度の決裁も渡しています。
自分で考えて行動し、成功体験を積むことで、その人自身の自信になるからです。
みんなで同じ方向を向いて、“明るく”“前向きに”“数字を取りに行く”。
それが僕の店舗です。
入社を決めた理由
就活の軸は「営業がやりたい」。
そんな中でグッドスピードに出会ったのですが、決め手は人事の皆さんがとんでもなく面白かったこと(笑)。
こんな人たちが働いてる会社なら、楽しく頑張れそうだと思い、入社を決めました。
仕事のやりがい
やっぱり店舗の数字が前年を上回った瞬間はたまらないですね。
「この1年頑張ってよかった」と心から思えます。
もうひとつ嬉しいのは、スタッフの成長です。
店長になりたての頃からいる後輩が、驚くほど販売台数を伸ばした時は「この仕事してて良かった」と思いました。
自分が営業メインで働いていた頃は“売らなきゃ”が先に来ていたけれど、店長になってからは、お客様への提案の質をより考えられるようになりました。
“お客様のための提案”を積み重ねた先に、利益が生まれる——
そう思えるようになったのは、大きな変化です。
今後の目指すキャリア
目標は部長です。
それも“1年以内に”という明確な期限付き。
店長歴は今2年目になりますが、最初に「店長向いてるんじゃない?」と言ってくれたのは当時の本部長でした。
そこから自分の意識が変わり、“やりたい”より“やらなきゃ”という覚悟のほうが強くなりました。
数字を出し続けながら、次のステージを目指しています。
ホンネで答える4つの質問
-
入社して驚いたことは?
役職者に若い人がめちゃくちゃ多いこと。
実力主義とは聞いていましたが、想像以上でした。
「年齢は関係ない」
それを本気で体現している会社だと思います。 -
社内の雰囲気ってどう?
明るい。とにかく明るい。
活気があって、前向きなスタッフばかりです。
店舗の雰囲気が良いと、数字の伸び方も全然違うんですよね。
だからこそ、自分が店長としてその空気を守り続けたいと思っています。
-
どんな人が向いてる?
年齢関係なく、「努力した分だけ給与も実績も手に入れたい」
そんな人にはぴったりです。
実力で勝負したい——そう思っている人には最高の環境ですね。 -
会社のどこに魅力を感じる?
会社全体がまだ完全に成熟していなくて、これから全国に広がっていく途中のフェーズです。
だからこそ、会社の成長と自分の成長がリンクする感覚が味わえます。
“もう出来上がった会社”ではなく、一緒に伸ばしていく側に回れるのは大きな魅力だと思います。